人の力

縁あって、7名の女性が自分の人生を通してメッセージを発信する講演会に参加した。

虐待を受けて育った方

娘が性同一障がいで息子になった方

統合失調症だった方

その他人には測り入れない過去の痛みを、

葛藤しながら、克服し、

同じく苦しんでいる方の力になりたい!と語っていた。

 

人間って、本当にすごい。

何があっても、こんなに力強く生きることができることを、

彼女たちが証明してくれている。

 

話を聞いていて共通するのが、

一人ではない、ということ。

誰かのちょっとした言葉であったり、

誰かの真剣に向かい合う姿勢であったり、

誰かがすべてを認めてくれたり、

そんな誰かとの関わりが、

ものすごいパワーとなるのだ。

 

感動した。

そして、誰かの力になりたいし、

そんな相互作用する関係性を築いていきたいと思った。

令和_日本の意志

日本は「二度と戦争をしない」という決断ができている国、とNohさんは言う。

戦争ができる国にしたいという人たちも、中にはいるけれど、

戦いが終わらないこの世界にあって、

この強い意志がこの規模の集団レベルで保たれていることは、

とてもすごいことだと思う。

 

人類は、戦ってばかり。

もう、それを終わりにしたい。

本当に終わりにしたい。

 

そんなことをちっぽけな自分が願っていても、

どうすることもできずにいた。

 

Nohさんと出会って、Nohさんが開発したnTechという認識技術を学んで、

道が見えた。

私の心に火がついた。

 

決断ができている日本。

日本が重要です!!

 

平和を願う日本人、

日本が重要だと思う日本人、たくさんいるかもしれない。

 

なぜ、今まで、戦いを終わらせることができなかったのか、

その根本原因まで明らかにする、

Noh Jesu 氏に、

一人でも多く人が、

早位タイミングで出会って欲しいと思う。

 

※シリーズ第13弾  Noh Jesuブログより

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/06/16

 

「令和という新元号に寄せて シリーズ13

今「1」で生きるスッキリワクワク楽しむ心!尊厳祭りでBeautiful Harmonyを具現化しよう!』

新しい意思決定

改めて、この仲間達はすごい!って思う

nTech(認識技術)はすごい!って思う

 

今までの組織でのほとんどの意思決定は、

上のポジションの人からの指示

力のある人に流れる

多数決

だったが、

それぞれの観点をだし、融合しながら、

一つの方向にまとまっていく

 

実に気持ちがいい!

nTech(認識技術)便利!!

令和_やまと魂

この人はどうしてここまで日本のことがわかるのだろう

日本人にとってはあたり前すぎる感覚的なところ

どう表現したらいいかわからないし、他の国の人から見たら、ますますわからない

そんな心のひだを

すくってくれる

 

「平和ボケの時は、NもできたりSもできたりする曖昧の心ですが、仕事をしたり、事件を起こすときになると、NでもないSでもない、ひとつだけがある令和状態の日本人になり、1ミリのミスも許さない、となるのです。そんな令和感覚で突入する、恐ろしいほどのやまと魂、日本精神が私は大好きです。」

※Noh Jesuブログより

 

 

※シリーズ第12弾  Noh Jesuブログより

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/06/11

 

「令和という新元号に寄せて シリーズ12

日本!決断したらあきらめずにやり遂げるやまと魂で人類を次元上昇させ、令和時代の幕を開こう』

のぼる1歩

足がだいぶ弱ってきた母

階段を両手で手すりにつかまりながら、よいしょ、よいしょと言いながら、

一歩一歩のぼる

 

あまりにも一生懸命で

微笑ましくもあり

なんだか感動さえしてしまう

 

純粋な懸命さは

私のエネルギー

 

枯渇しかけた私に

大きな力を与えてくれたのは、

Noh Jesu

 

人は食べ物の栄養で生きているのではない

夢と希望が必要なの

 

自分の足で歩きたい意志

日本を立たせ世界を真の平和にする意志

 

ありがとう今日も一歩進もう

あなたは泣いたか

せちがらい世の中にあって、心地よくない情報の方が圧倒的に多いと感じるなか、

百戦錬磨の男性の涙を見た。

 

彼の振動が伝わり、私の心も震えた。

ある機会があって、Nohさんのブログ、令和シリーズを読まれている時のことだった。

 

幼少時に終戦を経験された方、世界の戦場を目の当たりに体験してきた方。

Nohさんの8月15日の解析とこれからの日本のあり方に深く感動しての涙だった。

 

私のあの時の涙が思い起こされた。

「人間こんなもんじゃない 日本こんなもんじゃない」とNohさんが叫んだ時に、

あふれんばかりに流れた。

 

当時は意識化されていなかったが、

求めて求めて求めていたものに出会えた、そんな涙。

 

私利私慾のない純粋なNohさんの意志が、どんどん人の心を震わせていく。

まだまだメジャーではない。

あきらめないで、待っていてほしい。

令和_ 侍ジャパン

幕末期、武士が刀を手放すことがどれほどのことだったのかを、考えたことがあるだろうか。

するっと流してしまった歴史の教科書の一文にNohさんが焦点をあてたことにより、その意味を知る。

大切にしていた世界を手放す勇気

すべてを手放すことを恐れない侍の精神

簡単なことではないと言う。

 

たしかにそう。

武士としての証である刀は、今や生活にかかせないスマートフォン以上の必須アイテムであったに違いない。

 

新しいゲームをするには、今までやってきたゲームを手放せる勇気が必要。

その勇気を備えているのが、日本だと彼は言う。

自信感を喪失しているような今の日本人に、これほどのエールはないと私は思う。

 

 

※シリーズ第11弾  Noh Jesuブログより

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/06/03/

 

「令和という新元号に寄せて シリーズ⑪

真の信念と不動心の塊・侍ジャパンで、“やっと始められる”令和時代をひらこう」