新しい意思決定

改めて、この仲間達はすごい!って思う

nTech(認識技術)はすごい!って思う

 

今までの組織でのほとんどの意思決定は、

上のポジションの人からの指示

力のある人に流れる

多数決

だったが、

それぞれの観点をだし、融合しながら、

一つの方向にまとまっていく

 

実に気持ちがいい!

nTech(認識技術)便利!!

令和_やまと魂

この人はどうしてここまで日本のことがわかるのだろう

日本人にとってはあたり前すぎる感覚的なところ

どう表現したらいいかわからないし、他の国の人から見たら、ますますわからない

そんな心のひだを

すくってくれる

 

「平和ボケの時は、NもできたりSもできたりする曖昧の心ですが、仕事をしたり、事件を起こすときになると、NでもないSでもない、ひとつだけがある令和状態の日本人になり、1ミリのミスも許さない、となるのです。そんな令和感覚で突入する、恐ろしいほどのやまと魂、日本精神が私は大好きです。」

※Noh Jesuブログより

 

 

※シリーズ第12弾  Noh Jesuブログより

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/06/11

 

「令和という新元号に寄せて シリーズ12

日本!決断したらあきらめずにやり遂げるやまと魂で人類を次元上昇させ、令和時代の幕を開こう』

のぼる1歩

足がだいぶ弱ってきた母

階段を両手で手すりにつかまりながら、よいしょ、よいしょと言いながら、

一歩一歩のぼる

 

あまりにも一生懸命で

微笑ましくもあり

なんだか感動さえしてしまう

 

純粋な懸命さは

私のエネルギー

 

枯渇しかけた私に

大きな力を与えてくれたのは、

Noh Jesu

 

人は食べ物の栄養で生きているのではない

夢と希望が必要なの

 

自分の足で歩きたい意志

日本を立たせ世界を真の平和にする意志

 

ありがとう今日も一歩進もう

あなたは泣いたか

せちがらい世の中にあって、心地よくない情報の方が圧倒的に多いと感じるなか、

百戦錬磨の男性の涙を見た。

 

彼の振動が伝わり、私の心も震えた。

ある機会があって、Nohさんのブログ、令和シリーズを読まれている時のことだった。

 

幼少時に終戦を経験された方、世界の戦場を目の当たりに体験してきた方。

Nohさんの8月15日の解析とこれからの日本のあり方に深く感動しての涙だった。

 

私のあの時の涙が思い起こされた。

「人間こんなもんじゃない 日本こんなもんじゃない」とNohさんが叫んだ時に、

あふれんばかりに流れた。

 

当時は意識化されていなかったが、

求めて求めて求めていたものに出会えた、そんな涙。

 

私利私慾のない純粋なNohさんの意志が、どんどん人の心を震わせていく。

まだまだメジャーではない。

あきらめないで、待っていてほしい。

令和_ 侍ジャパン

幕末期、武士が刀を手放すことがどれほどのことだったのかを、考えたことがあるだろうか。

するっと流してしまった歴史の教科書の一文にNohさんが焦点をあてたことにより、その意味を知る。

大切にしていた世界を手放す勇気

すべてを手放すことを恐れない侍の精神

簡単なことではないと言う。

 

たしかにそう。

武士としての証である刀は、今や生活にかかせないスマートフォン以上の必須アイテムであったに違いない。

 

新しいゲームをするには、今までやってきたゲームを手放せる勇気が必要。

その勇気を備えているのが、日本だと彼は言う。

自信感を喪失しているような今の日本人に、これほどのエールはないと私は思う。

 

 

※シリーズ第11弾  Noh Jesuブログより

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/06/03/

 

「令和という新元号に寄せて シリーズ⑪

真の信念と不動心の塊・侍ジャパンで、“やっと始められる”令和時代をひらこう」

安心の海を

1億2千万人の日本の中で、75億人の世界の中で、

どれだけの人たちが安心の関係性を築けているだろうか

 

本当に思っていることを言えること

本当に感じてしまったことを吐き出せること

訳が分からなくなっているもやもや状態でも口にだせること

 

どう思われるか

こんなこと言ったら変に思われるのではないか

感情をだすなんて子どもっぽい

時間をとらせて悪い

 

そんなあれこれは不要

 

安心の海で心地よく揺れながら、

水の流れに言葉が溶け込んでいく

 

からまりがほどけたあとは、

隠れていたネルギーがふつふつと湧き出るのだ

 

ありがとう 友のみなさん

 

この海を広げたい

届けたい

令和_ 反応せよ

Nohさんは、「感覚の結果は現実を生み出し、解析の結果は未来を生み出す」という。

 

何が事実なのかわからなくなる膨大な情報の中で、

どんな観点で情報を取り上げて、どう解析するのか

 

ある出来事に対しての解析も、人それぞれ

 

それぞれで、ばらばらで、

競い合って、けなしあって、いがみあって、反対しあって、敵味方に分かれて、

戦いあって…

 

訳が分からなくなって、考えること自体を諦める人もいるだろう

 

こんなことを、

これから先も、延々と続けるのか人間よ

 

どんな解析が、

希望にあふれる明るい未来を生み出せるのか

 

それこそが重要なのではないだろうか!!

 

日本人に、日本に反応してほしい

※シリーズ第10弾  Noh Jesuブログより

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/05/30/

 

「令和という新元号に寄せて シリーズ⑩

日本!究極のスピード勝負で、リスクを背負った英雄集団の物語をつなごう」